KOMAZAWA UNIVERSITY JUNKO BASEBALL CLUB
2026
5月29日(金)
2026年度 東都三部リーグ春季リーグ戦 vs.立正②
5/29(金)
VS 立正大学
@駒沢公園硬式野球場
立正| 000 220 2=6
駒澤| 341 230 3x=16 (7回コールド)
<バッテリー>
岩上(3年・高知)<1-3回>
三輪(1年・東邦)<4回>
高田(1年・駒澤大学)<5-6回>
田村(4年・横浜翠陵)<7回>
一岩崎(3年・新潟明訓)<1-7回>
《一墨打》
岩崎(3年・新潟明訓)<1回>
出口(1年・駒澤大学)<1,2回>
白石(3年・春日部東)<1,4回>
西方(2年・拓大一)<2.5回>
原田(3年・七里ガ浜)<2回>
上地(1年・徳島商業)<3,5回>
鈴木(3年・駒大苫小牧)<3回>
酒巻(2年・駒大苫小牧)<4回>
馬場(3年・相洋)<7回>
《二墨打》
原田(3年 七里 浜)<1回>
小林(航)(2年•駒大苦小牧)<7回>
<三塁打>
出口(1年・駒澤大学)<4回>
<選評>
初回から打線がつながり、岩崎(3年・新潟明訓)、原田(3年・七里浜)、出口(1年・駒澤大学)、自石(3年・春日部東)の安打で3点を先制します。続く2回には長短打を絡めて4点を追加し、試合の主導権を握りました。その後も5回まで毎回得点を挙げ、着実にリードを広げます。
守備では、先発・岩上(3年・高知)が好投を見せ、3回まで相手打線を無失点に抑えます。4回、5回に失点を許したものの、投手陣が粘り強く要所を締め、大量失点を防ぎました。
迎えた7回、四球と安打で2点を返されましたが、その、先頭の馬場(3年・相洋)が安打で出すると、続く岩崎(3年・新潟明訓)、玉守(3年・駒大苫小牧)も出塁してチャンスを広げます。ここで小林航太郎(2年・駒大苫小牧)が走者を還す二塁打を放ち、3点を追加しました。最後まで攻撃の手を緩めることなく、16対6の7回コールドで勝利いたしました。
本試合で春季リーグ戦は終了いたしました。
駒澤大学は5勝3敗2分2位という結果になりました。
たくさんの応援ありがとうございました。