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KOMAZAWA UNIVERSITY JUNKO BASEBALL CLUB
2026
5月12日(火)
2026年度 東都三部リーグ春季リーグ戦 vs.亜細亜大学②
5/12(火)
VS 亜細亜大学
@朝霞市営球場
駒澤|043 000 000=7
亜細亜| 313 100 20X=10
<バッテリー)
小松原(3年・横浜商業)<1-2回>
松尾(2年 柏南)<3-3①回>
高田(1年・駒澤大学)<3①-7回>
岩崎(3年・新潟明訓)<8回>
一鳥毛(2年・駒大苫小牧)<1-8回>
《一墨打》
酒巻(2年・駒大苫小牧)<2回>
鈴木(3年・駒大苫小牧)<2,3回>
西方(2年・拓大一)<2,3,5回>
白石(3年・春日部東)<3回>
本田(3年・藤代)<3回>
鳥毛(2年・駒大苫小牧)<4回>
岩崎(3年・新潟明訓)<5回>
工藤(2年・駒大苫小牧)<5回>
上地(1年・徳島商業)<9回>
<選評>
初回、相手打線に連打を浴び3点を先制されます。
しかし2回、鈴木(3年・駒大苫小牧)のセンター前ヒットで1点を返すと、四球や犠飛、西方(2年・拓大一)のタイムリーヒットでこの回一挙4得点をあげ逆転に成功します。
その、死球で出を許したランナーを返され同点とされますが、
3回には、白石(3年・春日部東)、鈴木(3年・駒大苫小牧)、本田(3年・藤代)の3連打から好機を作り、岩崎(3年・新潟明訓)の犠飛と西方(2年・拓大一)の内野安打で3点を追加します。
しかしその裏、四球と失策が絡み再び同点に追いつかれると、4回には相手打線につかまりまたしても逆転を許します。
駒澤打線は4回以降ヒットは出るもののチャンスを活かせず0点に抑えられます。
終盤の7回には守備の乱れから追加点を奪われ、10-7で敗戦いたしました。
引き続き応援よろしくお願いいたします!
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