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KOMAZAWA UNIVERSITY JUNKO BASEBALL CLUB
2026年
4月17日(金)
2026年度 東都三部リーグ春季リーグ戦 vs.筑波大学①
4/17(金)
VS 筑波大学
@駒沢公園硬式野球場
駒澤 | 000 040 000=4
筑波 |000 000 023x=5x
<バッテリー>
岩上(3年・高知)<1-5回>
田村(4年・横浜翠陵)<6回>
高田(1年・駒澤大学)<7回>
上原(1年•千葉学芸)<8-8回②>
小松原(3年・横浜商業)<8回②-9回>
一毛(2年・駒大苫小牧)<1-9回>
《一墨打》
岩崎(3年・新潟明訓)<4回>
西方(2年・拓大一)<4回>
工藤(2年・駒大苫小牧)<5回>
原田(3年・七里浜)<9回>
《二垦打》
出口(1年・駒澤大学)<5回>
本田(3年・藤代)<5回>
<選評>
先発ピッチャーは岩上(3年・高知)。立ち上がりピンチを迎えますが無失点で切り抜け初回を0に抑えます。その後はテンポの良いピッチングで4回を無失点で抑えます。
援護したい打撃陣は5回。先頭の出口(1年・駒澤大学)が二塁打で出し、続く工藤(2年・駒大苫小牧)がライト前のタイムリーで1点を先制。後続も続きこの回一挙4得点を挙げます。
先発の岩上(3年・高知)は5回無失点の好投で降板。6、7回は
田村(4年・横浜翠陵)・高田(1年・駒澤大学)の継投で無失点に抑えます。
しかし、8回に2点を返されると9回満のピンチを背負い4
番の打球は右中間へ。
走者一掃のタイムリーサヨナラスリーベースとなり、チームは逆転負けを喫しました。
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