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KOMAZAWA UNIVERSITY JUNKO BASEBALL CLUB
2026年
3月11日(水)
第67回関東地区大学準硬式野球選手権大会
3/11(水)
VS 法政大学 11部
@法政大学多摩グラウンド
法政|001 100 000=2
駒澤 |020 001 10x=4
<バッテリー>
渡辺(1年・生田)<1-3回>
原田(2年・七里ガ浜)<4-7回>
岩上(2年・高知)<8回>
西方(1年・拓大一)<9回>
一川瀬(2年・新津)<1-7回>
一鳥毛(1年・駒大苫小牧)<8-9回>
《一墨打》
工藤(1年・駒大苫小牧)<6回>
白石(2年・春日部東)<7回>
西方(1年・拓大一)<8回>
《三墨打》
本田(2年・藤代)<6回>
鳥毛(1年・駒大苫小牧)<7回>
《選評》
1回の裏、2者連続四球で出塁すると、相手バッテリーの失策でランナーを進め、7番の鈴木(2年・駒大苫小牧)と8番の川瀬(2年・新津)のスクイズにより2点を返します。
3回の表、ツーアウトまで抑えるも、相手打線のヒットと失策により1点を返されます。
さらに4回の表、死球と内野安打によりランナーが溜まり、同点に追いつかれます。
しかし、6回の裏、ツーアウトで追い込まれるも、5番工藤(1年・駒大苫小牧)がレフト前ヒットで出塁すると、6番本田(2年・藤代)がライト線を破る三塁打を放ち、1点勝ち越します。
さらに7回の、先頭の代打鳥毛(1年・駒大苫小牧)が三塁打で出し、2番白石(2年・春日部東)のセンター前ヒットにより、もう1点を追加します。
守備では、ヒットを打たれるもピンチを切り抜け、2-4で勝戦いたしました。
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