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KOMAZAWA UNIVERSITY JUNKO BASEBALL CLUB
2026年
2月10日(火)
2026年度 春オープン戦 vs.関東学院大学
2/10(火)
VS 関東学院大学
@多摩川緑地広場硬式野球場A面
駒澤|001 002 03=6
関東大|300 010 01=5(8回制)
<バッテリー)
原田(2年・七里浜)<1-2回>
岩上(2年・高知)<3-4回>
松尾(1年・柏南)<5-6回>
渡辺(1年・生田)<7回>
田村(3年・横浜翠陵)<8回>
一川瀬(2年・新津)<1-5回>
一鳥毛(1年・駒大苫小牧)<6-8回>
《一墨打》
工藤(1年・駒大苫小牧)<1回>
本田(2年・藤代)<3回>
小松原(2年・横浜商業)<5回>
鈴木(2年・駒大苫小牧)<6回>
井土川(2年・興南)<7回>
小林(大)(2年・樹徳)<8回>
中村(1年・松江南)<8回>
<選評>
立ち上がりから関東学院打線に主導権を握られ、序盤に失点を重ねる苦しい展開となりました。先発は要所で粘りを見せましたが、チャンスで打線が繋がらず、打撃面でも苦戦を強いられました。
3回の表、小松原(2年・横浜商業)が四球で出塁、続く本田(2年・藤代)がライト前へのヒット、さらに、工藤(1年・駒大古小牧)の打球間で1点を返します。
また、6回の表、二者連続四死球で出し、鈴木(2年・駒大古小牧)がライト前へタイムリーを放ち、点差を1点に縮めました。
8回の表、小林(2年・樹徳)がレフト前へヒットを放ち同点に追いつきます。その後、代打で出場した中村(1年・松江南)がレフト前ヒットで2点を返し勝ち越しに成功しました。
最終回、四球などによりピンチを招きましたが1点で抑え 6-5で勝利しました。
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